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伝統手づくりにんにく玉の特徴

ソフトカプセルを使わないにんにく玉って?!

にんにく玉の大きな特徴といえば健康サプリメントに多い「ソフトカプセル」を使用しないことです。
ソフトカプセルを使用しないというよりは、むしろ「にんにく玉にはソフトカプセルは必要ない」といってもいいと思います。
サプリによく使用されているソフトカプセルですが、

  • 表面がツルツルしていて飲みやすい
  • 臭いが気にならない
  • 胃もたれを防いでくれる(刺激を軽減してくれる)

などの特徴がありますが、伝統手づくりにんにく玉はむしろソフトカプセルを必要としていません。 ではなぜにんにく玉にはソフトカプセルが必要ないのか簡単に説明していきます。

ソフトカプセルとは

ソフトカプセルの主成分はゼラチンです。
ゼラチン・グリセリン・水などから作られて加工しやすくしてカプセルとなります。
その他にもソルビトール等の添加剤や着色料・保存料を添加しているものもあります。
これにサプリの原料であるエキス・油・粉末などを包んだものが「ソフトカプセルを使用したサプリ」です。
牛や豚の骨や皮に含まれているコラーゲン(タンパク質の一種)からできています。
牛・豚・魚に由来する動物性由来のゼラチンや植物の繊維や澱粉などの植物性由来のゼラチンなどがあり、 こうしたものが多くのソフトカプセルに利用されています。

昔は薬剤を飲みやすくするためにゼラチンで包み固形化し服用しやすくしていましたが 今では医薬品だけではなくゼリー等の食品などの増粘材、安定剤としての添加物として、または化粧品やシャンプー・リンスとして利用されています。

ソフトカプセルを使用するメリットは

  • 安定して長期保存が可能
  • 密封性に優れている
  • 臭いや味について刺激があるものでもソフトカプセルに包まれていれば飲みやすい
  • ツルツルとした光沢があることで高級感がでる
  • くっつくのを防ぐ
  • 着色料を使い色を付けることで、光に弱い薬物を守ることができる

等のメリットでほとんどのサプリメントにソフトカプセルは利用されています。

無添加にこだわるからこそソフトカプセルは使わない!

ソフトカプセルを使用したサプリが多く出回っているため、ソフトカプセルを使用していないものは「飲みにくい」など 違和感を感じやすいようです。
もちろん液状化してソフトカプセルに包み固形化した方がいい商品またはソフトカプセルのものを愛用された方がいい方もいらっしゃると思います。
しかし、わざわざ健康の為にサプリを愛用するのであれば、使用しなくてもいい添加物(保存料・着色料など)は入っていない方がいいと考えています。
そもそもこの伝統手づくりにんにく玉のもととなる「にんにく卵黄玉」は、薩摩古来より長期保存がきく食べ物として受け継がれています。
薩摩藩士が江戸へ旅する際、長期保存がきき元気の出る食べ物として薩摩藩士の家族が健康と安全を願って持たせたと言われています。

にんにく玉にはソフトカプセルが要らない

元気ゴーゴーの伝統手づくりにんにく玉は

  • あえて添加物は加えない
  • 昔からにんにく卵黄玉は長期保存が可能
  • 開封時はにんにくの臭いがして当たり前!にんにくの匂いこそ本物の証
  • ゆっくり時間をかけて熱を加えることで口臭体臭が気にならなくなる
  • くっついてもはがせばOK(そもそもしっかり乾燥させているためくっつきにくい)
  • 味(にんにくの)は白湯と飲めば気にならない
  • 自然なままの茶色の錠剤(素材をそのまま丸めただけの為、季節によって色・形が若干変わります。)

ということからソフトカプセルを必要としていないのです。
ソフトカプセルを使用せずともにんにく玉サプリを口に入れることはできるのです。

以前なら、「にんにくの臭いはイヤだ」という方も多かったのですが、
「自分に合うもの」「より良いものを」というにんにくへの価値観が高まり、臭いを気にせず、愛用される方が増えています。

にんにくのデメリットをメリットと捉え、『伝統手づくりにんにく玉』を商品化しました。

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